【口コミ】Proscenic (プロセニック) P11の優れた吸引力とコードレスの魅力

3.電化製品/ガジェット
  • Procenic(プロセニック)P11の掃除機の口コミを聞きたい。
  • ダイソン以外の良い掃除機はないのか?
  • 中華製掃除機は買って後悔しないのか?
  • ○○〇〇〇PAってどれくらい吸うの?

 

この記事は、こんな疑問をお持ちの方に向けた記事です。Proscenic (プロセニック) P11を購入してわかった良い点や悪い点を口コミ紹介します。

 

>>スマホアプリ連動型のP11スマートが新登場しました!

 

Twitterで「ダイソン買いました!もらいました!」なんてつぶやきをみたり、ダイソンのTVCMを見るたびに購入欲がわいてくるものの、お値段を見ると気軽に買えない価格設定です。

今回掃除機を買い替えるまで、私の後ろをついてまわるキャニスター式(紙パック式)の掃除機を使っていました私ですが…

掃除機をかける=イライラの祭典のはじまりでした。

 

コードの長さが足りなくなってイライラ!

本体が転倒して真っ逆さまにイライラ!

ドアや壁に引っかかってイライラ!

排気のにおいが臭くてイライラ!

じゅうたんの上の目に見えるゴミを吸わなくてイライラ!

一発でコードが完全に巻き取れなくてイライラ!

ちょっとだけ掃除したいのにフットワーク悪くてイライラ!

階段の上り下りにイライラ!

持ち出すのもしまうのもイライラ!

 

掃除機をかけてキレイになることは大好きなのに、キャニスター式掃除機は途中のイライラするポイントが多すぎるんですよね…。

 

掃除機をかけ終わるころにはどっと疲れがでて眠くすらなります。

 

かつて破格の中華製のコードレスクリーナーを使っていたのですが、吸引力もゴミだったのでバッテリーが死亡したことを機に有線のキャニスター式に戻っていました。ただ、スティック型のコードレスのフットワークと小回りの良さはとても魅力的で、いつかダイソンを買いたいなーと思っていたところにProcenicの掃除機との出会いがありました。

 

Procenicの掃除機は…

  • お値段はダイソンの3分の1~6分の1!(セール時含む)
  • 吸引力30000PAって、他の掃除機より数値がバカ高くて凄そう!
  • バッテリーも着脱可能で、バッテリートラブルもない!
  • ガンメタ調のカラーでカッコイイ!!

『これは即買いだろ!ポチーーーーーっ!!』

 

そんなこんなで、半分勢いで買ってしまったProcenicの掃除機P11がとても素晴らしい製品でしたので、ダイソンやシャークやエルゴラピードなど魅力的なメーカーも多いですが、買い替え候補としての魅力と留意点をお伝えしていきます。

 

掃除機の購入歴

私が一人暮らしをはじめてからの、掃除機遍歴は以下の通りです。Proscenic P11を購入するまでは、貰い物のキャニスター式(紙パック式)NationalのMC-HL50F-AHを使っていました。

時系列
1
2
3
4(現在)
画像

National公式より

Amazon.co.jpより

aucfan shoeinet1102様より

Amazon.co.jpより

メーカー National CCP National Proscenic
型番 MC-U55CK ACNDC653CG MC-HL50F-AH P11
電源 有線 コードレス 有線 コードレス
集塵方式 サイクロン式 ダストカップ式 紙パック サイクロン
本体重量 3.0㎏ 2.1㎏ 4.1㎏ 2.8㎏(測り直す)
吸引力(PA) 不明 不明 不明 自動モード:
11500-22000PA
最大:30000PA
最小:8500PA
吸込仕事率 非公表(計測不可) 非公表 550W 450W
簡単な感想 吸引力がなく、モーター
ヘッドアシストもないため、
目に見えるゴミが吸い取れ
なかった。
バッテリーが1年で駄目
になった。吸引力は弱かっ
たものの、モータヘッド
のアシストでブラシに当
たれば大きなものも吸え
たり吸えなかったりといっ
た具合。
モーターヘッドではなかっ
たものの、有線かつ紙パッ
ク式の吸引力はそこそこ満
足。本体はノズルと別であ
るため、4.1㎏の重量感は
ない。ただし、掃除はじめ
るのも掃除中も、本体やコ
ードのことを考えると億劫
になる。
しっかりとすた吸引力、
そしてコードレス、着脱
式バッテリーでバッテリ
ー不具合時の交換が容易
。重量感をやや感じるの
が難くらいか。

では、このほか細かな感想は、製品の紹介と合わせてお話ししたいと思います。

【重要】吸込仕事率≠ダストピックアップ率≠真空度(PA)

掃除機を選ぶうえでポイントとなってくるのが、吸引性能(集塵性能)だと思います。

日本国内メーカーの製品に多く表示されているのが、「吸込仕事率」で、欧米諸国で表示されはじめているのが「ダストピックアップ率」です。この他にも、中国製で多く採用されているのが「真空度(PA)」での表示、また何も表示されていない非公表の製品もたくさんあります。

 

まず、専門用語を少し整理しましょう。

  1. 吸込仕事率(W)=風量×真空度からなる吸引力の指標
  2. ダストピックアップ率(%)=特定の条件下でゴミを吸引した回収率
  3. 真空度(PA)=ゴミそのものを浮き上がらせる力

 

ここで難しいのが、吸込仕事率や真空度(PA)が高ければしっかりとゴミを据えるというわけではないということです‼

その2点は吸引パワーそのものの指標であり、ゴミを効率よく回収できなければ意味がありません。そこで、具体的にゴミの回収性能を指標としているのがダストピックアップ率となります。ダストピックアップ率の%値が高ければ、特定の条件下でゴミを残さずよく吸い上げられたかどうかがわかるわけです。

「筋肉」に話を置き換えるならば、「ゴリゴリのマッチョの魅せる筋肉と実際の強さの筋肉は異なる」というイメージに近いです。ゴリマッチョのほうが筋肉量は多いけれども、細マッチョのほうが闘ったら強かったといった具合です。

ちなみに、皆さんもおなじみのダイソンは、「吸引仕事率は200W前後」でも「紙パック式と異なり吸引力は落ちずに維持」し、「ダストピックアップ率が90%以上と高い」という点がセールスポイントなのです。したがって、ダイソンを調べると吸引力(パワー)や吸込仕事率(W)を宣伝文句としてはいないことがわかります。ダイソンは掃除機会の細マッチョなのかもしれません。

ただし、ダストピックアップ率を表示している製品はまだ少ないんですorz

例えば、①「この掃除機は20000PAの性能があります‼」とあっても、風量とのバランスが悪く吸込仕事率が悪ければゴミを吸い上げられません。また、②キャニスター型の紙パックで吸込仕事率は550Wとパワーはあったとしても、ヘッドにその力をうまく伝えられなければダストピックアップ率は高くなりません。

Proscenic P11の「真空度はMAX30000PA」で「吸込仕事率は450W」「ダストピックアップ率は非公表」となっていますが、数値に見合う吸引力は備わっていると感じています。

冒頭でご紹介した過去私がつかってきた掃除機の中で、何も表示していない製品の吸引力はやはりクソでした。真空度だけでも公表されていれば目安にはなります。インターネットで購入される際は、上記3点のうちいずれかでも公表されている製品を選びましょう。

製品スペックと比較

さて、前置きが長くなって申し訳ありません。ただ、ここまでしっかり読んでくださった方は、掃除機でどこを見たら良いかをマスターされたかと思います。同じメーカーの同じような製品でもその違いがわかることでしょう。

次の表は、Proscenic (プロセニック) の他の型番の比較資料です。Proscenic (プロセニック) P11がどのような位置づけの製品か確認しましょう。

 

Proscenic (プロセニック) 現行機一覧 ※2022年1月時点

画像
型番 P11 P10 Pro P10 P8 MAX
最大吸引力 30000 Pa 26000 Pa 22000 Pa 23000 Pa
吸引仕事率 450W 260W 260W 180W
最長運転時間 60min(弱モード) 55min(弱モード) 45min(弱モード) 35 min(弱モード)
充電時間 2.5h 2.5h 5-6h 5-6h
LEDライト
カーペット対応 X X
カーペット認識機能 X X
ペットブラシ √ (別売り¥) √ (別売り¥) X X
重さ 1.8 kg 1.65 kg 2.2 kg 2.5kg
モード 自動モード
エコモード
強モード(30000Pa)
自動モード
エコモード
強モード(26000 Pa)
6500Paモード
10500Paモード
14500Paモード
22000Paモード
通常モード
強モード(23000PA)
  • P11とP10 Pro
    P11は、現行機のなかでは最新機種になります。P10 Proと造りはほぼ同じですが、モーターやブラシヘッドなどが刷新しています。価格は、セール時で2000円前後の差です。P11とP10 Proとでは真空度(PA)に4000Paの差ではありますが、吸引仕事率が190Wも異なります。ただし、P10 Proよりも150gですが重くなります。
  • P10 ProとP10
    P11とP10 Proの関係と少し異なります。価格差2000円程度で、4000Pa異なることは同じですが、バッテリー充電時間や本体重量が大幅に異なります。気になるのは、真空度は4000PAの差があっても、吸込仕事率は260Wで一緒だということ。またカーペットの自動認識による強弱の切替も自動で行われないため、2000円の差を惜しまずP10 Proを選ばれることを強くおすすめします。
  • P8 MAX
    P8はいくつかモデルがあるのですが、最新のマイナーチェンジでは最大吸引力がP10を超える23000Paとなりました。Amazonでは、価格が10000円を切る価格で販売されることもありますが、こちらはお勧めできません。おすすめできない主な理由は4つあります。①ヘッドブラシがカーペット用とフロア用と取りはずして切り替える必要がある。②最長運転時間が短く、カーペットなどを掃除するとその他のエリアまでバッテリーが持たない可能性があるうえに、充電時間も長い。③重い。④PAは上がっても、吸込仕事率は180Wの4つです。
    コードレス掃除機の魅力は、そのフットワークの軽さです。ブラシの交換の手間やバッテリー駆動時間やゴミ捨ての手間を考えると魅力が半減してしまいます。

引用元:Amazon.co.jp Proscenic P10より

※表ならびに画像の引用元:Amazon.co.jp

 

比較の結果、最新機種のP11が突出して性能が良くなっていることがよくわかりましたね。ただし、1.8㎏って使っていると結構重く感じます。もし重量なども気にされる方は、真空度(PA)と吸込仕事率は下がりますが150gでも軽いP10 PROも候補に入れてよいと思いました。

P11のパッケージ内容を紹介

Amazonの販売ページを見るとはっきりとしたパッケージが紹介されていませんが、以下が同封されています。

⑨⑩のモップに関しては、確かに製品の使用中画像1枚に載ってはいましたが、その他どこにも書いておらず驚かされました。しかもこのモップがおまけ機能くらいに思っていましたがなかなか便利なんです。こちらの詳細は後述します。

  1. 本体
  2. ノズル(パイプ)
  3. バッテリー
  4. 壁掛け充電機とネジ
  5. 通常ヘッド(フロア用)
  6. 延長ノズル
  7. ブラシヘッド
  8. 布団ベッド(モーターヘッド)
  9. モップユニット
  10. 専用モップ2枚
  11. 取扱説明書類

良い点

30000PA、450Wの吸引力

P11は、カーペットの自動認識機能がついており、自動で11500-22000Paの間で切り替わります。この他、強モードを選択すると最大の30000Paまで吸引力をあげられます。

子供がボロボロこぼしながら食べたパンくずや猫砂(チンチラ用砂)のような細かな砂塵が、シャギーラグ(毛の長い絨毯)に複雑に絡まり何度掛けても吸わずにイライラしていたものが解消されました。圧倒的な吸引力とそれをアシストするモーターヘッドによりしっかりと吸引してくれます。

モーターヘッドとバッテリー消費

コードレス掃除機にとってモーターヘッドは重要な装備です。それは単に吸引力をアシストするだけでなく、バッテリーの消費量が異なってくるからです。モーターヘッドを動かす分バッテリーの消費も上がるように思えますが、吸込仕事率が格段に上がります。結果的に吸引力をあげずにゴミを吸えることによって稼働時間に大きな差が出てきます。

P11は、「大きなサイズのフロア用」と「小さなサイズの布団用」と2種類のモーターヘッドが付いてきます。

 

ヘッドパーツについて

  • 通常ヘッド
    Procenicのモーターヘッドは、ローラーの回転時に髪の毛を切断してくれるため、長い髪の毛の絡みが少ないです。取りはずして完璧にキレイにすることももちろん可能です。
  • 布団用ヘッド
    布団用のヘッドも回転ブラシがついています。固めの長いブラシがついていて、ちょっとした毛玉などは刈り取ってくれます。ヘッドには透明のパーツでついていて、吸込仕事率(密着力)が高くなる仕様です。おかげさまで、レイコップの出番はなくなりました。
    しかし、通常ヘッドと異なるのは、長い髪の毛の切断はしてくれません。
  • ブラシヘッド
    ブラシヘッドは、若干角度がきつくてハンドクリーナーとしては使い辛いです。ただし、ノズル(パイプ)を接続し、高いところの掃除には良い角度になります。
  • ノズルヘッド
    特に問題もなく使えています。

モップオプションが馬鹿にできない

開封まで知らなったモップオプションが大活躍しています。子供の食べこぼしや飲み物をこぼした後のシミを掃除機を掛けながら除去することができて大助かりしています。夏場の足汗によるベタベタにも大活躍な予感です。

仕組みはアナログで、タンクに注いだ水が小さな穴から点滴のように青いマットに染み出るような仕組みです。タンクとモーターヘッドはマグネットで着脱する仕様となっていて着脱も◎。

ゴミが捨てやすい配置

P11は、本体とダストボックスが写真のように着脱が可能です。P8はじめ、ダストボックスに本体とノズル(パイプ)を接続するタイプだと2カ所はずさなくてはさなければなりません。サイクロン式掃除機は、紙パック式の掃除機よりもゴミ捨ての頻度は高いので、着脱のようなちょっとしたストレスの差は重要なポイントになっていきます。

ワンタッチでダストボックスのみを取りはずすことが出来る。ゴミ箱の周辺が狭い環境でも問題はなし。

ゴミを捨てる際に、本体とダストボックスを一緒に連れ歩く必要がある。本体をはずせばよい話だが、毎回はストレスになる。何よりも都度ノズル(パイプ)をはずすのは面倒だ。

※写真出典元:Procenic公式ページより

 

着脱式バッテリー

スマホのバッテリー持ちがだんだん悪くなるように、バッテリー式の掃除機も同じようにバッテリーが劣化していきます。

かつてCCP社の ACNDC653CG を使っていた時に、バッテリーがあっという間に死んでまともに1年も使えなかったことを経験しました。ダイソンはじめバッテリー内蔵型は、バッテリートラブルが生じた際に非常に面倒くさいですP11のように交換可能な着脱式ならば、予備のバッテリーを持つことも、新しく買い替えることも可能です。

 

引用元:Amazon.co.jp

悪い点(厳しめ)

重たい

 

p11の総重量が1.8㎏で、ヘッドを細かく動かして…あちらもこちらもなんて使い方をしていると、男性の私でも手首からヒジにかけて疲労を感じます。腕をぶらんとし、力を抜いて本体を前後に動かす反動を使うことでその疲労は軽減します。

バッテリー重量が約550gと本体総重量の4分の1近く占めています。

オン/オフスイッチの位置

写真のように、オン/オフボタンを避けてにぎることはできる。ただし、狭くて人差し指が痛くなる。かといってボタンの位置に構えていると誤爆することがある。小さな手の方は問題ないかもしれないが、大概の男性は狭く感じることでしょう。

ダイソンからはじまったトリガースイッチですが、そのダイソンがいち早くこれらの教訓を反映させ、最新モデル(V15、V12)ではトリガー電源を廃止しパネル操作となりました。

ノズル(パイプ)長さ調整不可

ノズル(パイプ)に長さの調整機能がありません。写真は、Nationalのキャニスター式 MC-HL50F-AHのノズルを一番短くして比較したものです。身長が180cmを超える私にとっては、長さの調整が出来ないこととデフォルトが長いことに不便を感じていませんでした。ただし、身長が160前後の奥さんにはとても長く感じるそうで、本体の排気が顔に近く感じるのも気になるとのことでした。

充電スタンドを別購入

私は、賃貸住宅住まいで壁に穴はあけられません。かといって、寝かせておいていたら邪魔です。また、重心が高い位置にあるので立てかけておくのも転倒時の故障が心配です。なにより、電源ケーブルの抜き差しや巻取りが面倒だからコードレスを選んだのに、充電ケーブルを都度抜き差しをしていたら元も子もなくなります。

そこで選んだ製品は、ホビナビのvcs002-whです。Proscenic P11の充電スタンドも問題なく設置出来ました。ノズル類も想像通りしっかりとまとめて保管が出来ましたのでスタンドに困られたら参考にしてみてください。

「あ、ゴミ落ちてる」と思ったら、ササッと掃除しパパっと片づけができるフットワークの軽さがコードレス掃除機の最大の魅力です。

>>『ホビナビ 掃除機スタンド 自立式 壁掛け vcs002-wh』を見に行く

ゴキブリや虫に困る?

奥さんが一言、「ゴキブリすったらどうなるの?」ぼやきました。紙パック式は、廃棄するときもその姿を見ることはありません(忘れている)。ただし、サイクロン式になると熱で殺すこともなければ、透明なダストカップの中で動いている様が見えることでしょう。

私は、ゴキブリは平気なのですが、アシダガクモがどうも苦手です。

ダストカップを外であける、トイレに流す、ダストカップに殺虫剤を吹きこむなど対処方法はあれども、気持ち悪い思いをすることは間違いなさそうです。

人気で買えない

2022年1月時点、最新機種ということもありAmazonでは在庫切れになることがしばしばです。

Amazonでは、売切れになると検索結果に表示されなくなります。下記のAmazonボタンを使って販売状況をお確かめください。

ダイソンじゃなくても全然OKだった

掃除機を買い替えようとすると、ダイソンをはじめシャークやエルゴラピードなど有名ブランド品とも悩みます。もちろん今回も悩みました。しかし、価格と機能性の折り合いの中でProscenicを選んだわけですが、気になる悪い点はあれども購入して満足しています。

仕事からの帰宅後や朝のちょっとした時間に、ゴミが気になったとしても有線式では掃除をする気にはなれませんでしたが、それが今では1日に複数回掛ける日もあります。

ロボット掃除機という選択肢もある今ですが、Proscenicシリーズの強い吸引力は掃除機を掛ける楽しさを皆さんにも提供してくれることでしょう!

髪の毛一本、米粒一粒から気づいたら掃除機掛けていこうよ!キレイな部屋で暮らすのは気持ちがいいよね!

 

▼関連記事 P11が故障?保障とサポートについて

 

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

この記事を書いた人
わか。

わか。(わかまる)です。
 
「暮らしをちょっと豊かにしてくれる。」
そんな製品やサービスのレビューを中心とした雑記ブログです。
 
様々な製品やサービスのレビュー記事をお届けします。

わか。をフォローする
3.電化製品/ガジェット
のまどまのブログ -LIFEHACK-
タイトルとURLをコピーしました